翻訳と辞書
Words near each other
・ ゴールデンスライム
・ ゴールデンスランバー
・ ゴールデンスリッパーステークス
・ ゴールデンスロット
・ ゴールデンズ・ブリッジ駅
・ ゴールデンセンター
・ ゴールデンタイム
・ ゴールデンタイム (テレビ番組)
・ ゴールデンタイム (小説)
・ ゴールデンタイム (曖昧さ回避)
ゴールデンタイム Vivid Memories
・ ゴールデンタイムラバー
・ ゴールデンタワー
・ ゴールデンチケット
・ ゴールデンチャイルド
・ ゴールデンチャリオット
・ ゴールデンティアラ賞
・ ゴールデンディスク賞
・ ゴールデンデリシャス
・ ゴールデントビヘビ


Dictionary Lists
翻訳と辞書 辞書検索 [ 開発暫定版 ]
スポンサード リンク

ゴールデンタイム Vivid Memories : ミニ英和和英辞書
ゴールデンタイム Vivid Memories[ごーるでんたいむ びびっと めもりーず]
=====================================
〔語彙分解〕的な部分一致の検索結果は以下の通りです。

: [ちょうおん]
 (n) long vowel mark (usually only used in katakana)

ゴールデンタイム Vivid Memories : ウィキペディア日本語版
ゴールデンタイム Vivid Memories[ごーるでんたいむ びびっと めもりーず]

ゴールデンタイム Vivid Memories』(ゴールデンタイム ビビット・メモリーズ)は、ライトノベルおよびテレビアニメゴールデンタイム』を原作としたPlayStation Vita専用アドベンチャーゲーム2014年3月27日角川ゲームスから、通常版・限定版(後述)・ダウンロード版が同時発売された。
== 概要 ==
原作は竹宮ゆゆこ箸のライトノベルゴールデンタイム』。2013年10月から2014年3月まで放送された同作のテレビアニメ版を踏襲しており、一部製作スタッフが参加している。竹宮ゆゆこ作品が単独でゲーム化するのは、竹宮の前作『とらドラ!』のPlayStation Portable専用ソフト『とらドラ・ポータブル!』以来2作品目であり、前作の製作スタッフの多くが本作の制作にも加わっている。また竹宮自身もシナリオの監修という立場で本作に関わっている。
シナリオは、本作の主人公である「多田万里」の視点で原作の序盤からスタートするが、ストーリーが進むにつれて次第に原作より離れたオリジナルシナリオとなる。基本的には選択肢を選び、テキストを読み進めていくことでシナリオが進行するが、一部本作独自のシステムも存在する(後述)。
予約特典として、撮り下ろしドラマCDと本作のサウンドトラックCD2枚「ゴールデンタイム Vivid Memories プレミアムCD」が付属する。
後にスマートフォン端末版『ゴールデンタイム Vivid Memories SP』の配信も発表された。Android版は2014年6月11日から、iOS版も2014年6月から配信が開始される。同時にフルボイス機能がカットされた廉価版「ライト」と、無料で序盤まで体験できる「体験版」も配信される。同作は本編のみで、各種アイテム鑑賞やミニゲームは収録されない。

抄文引用元・出典: フリー百科事典『 ウィキペディア(Wikipedia)
ウィキペディアで「ゴールデンタイム Vivid Memories」の詳細全文を読む




スポンサード リンク
翻訳と辞書 : 翻訳のためのインターネットリソース

Copyright(C) kotoba.ne.jp 1997-2016. All Rights Reserved.